想い
あなたと会わなくなって もうすぐ 5ヶ月たちます 6ヶ月過ぎるかもね... 夢見たよ...それぞれの別の人と手を繋いでいる...お互いが後ろを見てたけど、それぞれの道を歩いて行ってる... 離れた...そして 私が泣いて起きた 叶わない恋だとわかってます もうそんな 感じに、限界なってきたのかな... なんかせつない それでも やっぱり大好きなんだよ... やっぱり1番大好きです どうなるかわからんけど.. 信じてみようと思う... もう別れは、近いと思うけど... 叶わない恋 泣くしかない... なんで出会ってしまったのか? 会わなければよかったんだよ あの笑顔がもう1度見たい... 会えない...会いたいよ... あなたの気持ちがわからない... 待ってるしかない... 遊びなのは、わかってる... 私が本気で大好きに、なっている... いろんな想像してしまう 考えてしまう... かなりヤキモチ妬いてる...嫉妬心がたくさん出て来てる ...
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想い
娘は10才になりました。 あなたが亡くなって10年です。 あなたは私が臨月の時事故で 亡くなりましたね。 娘を見る事は出来なかった 産まれたすぐや小さい頃は そこまで思いませんでしたが 今の娘はあなたのコピーみたいな 顔をしてます。 あれからね?あなたの沢山の友達が 本当によくしてくれます。 あなたは沢山の人に愛されていますね! 私はというと毎日笑顔で元気に娘と あなたの仲間達とすごしていますよ。 ただどうしてもあなたに会いたい時が くるのです。あなたに、頑張ったねって 頭を撫でてもらいたい時もあります。 でも私は母さんだから弱音なんて 絶対はきません!泣き顔も絶対見せません! 娘を守り、あなたの仲間達に沢山の 感謝を届けます! だから、一回だけ。頭を撫でて下さい。
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想い
社会人になってから5年間付き合ったあなた。結婚したと聞きました。とても綺麗な奥さんだそうですね。私も同じくらいの時期に結婚して、今は可愛い女の子を授かり幸せに暮らしています。 今の暮らしに大きな不満はないけれど、あなたと結婚していたら、もっと楽しい人生だったんじゃないかと思うときがあります。あなた以上に私を想ってくれる人はいなかった。出会ってくれてありがとう。 幸せになってください。
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あれから10なん年前、初恋の人 初恋は思い出のまま終わってしまった。もう結婚していい人に会えたのに、まだ思い出してしまう。心の隅に後悔の気持ちが残ってる。 好きだった。大好きだった。伝えることなんか出来なかった。 卒業式の日に連絡先を教えてくれたけど、一回も連絡出来なかった。恥ずかしくて、何を話せばいいかわからなかったよ。 こんなんだから、心にいる小さな私はまだあなたが好きなままです。自分でもおかしいなって思う。 どうか、幸せになってほしい。叶うならばまたいつか、どこかで会えますように。
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5か月 0 想いコメント 137 アクセス 1

想い
もう会えないあなたへ もし、もう一度言葉を届けることができるなら、許してほしいなんて思わないけど、それでも謝りたいです。 7年前、もし好きでしたって伝えてなかったら、両想いだったことに気づかなかったら、好きというだけの軽い気持ちで癌と闘っているあなたと付き合ったりして傷つけたりしなかったら、、、それでもあなたが死んでしまうという事実は変わらなかったかな。本当に好きだった人に死んでやると言わせるほどひどい別れをしてしまって、半年後に亡くなった事実を知りました。わたしは本当に最低です。 その後、わたしに彼氏ができました。その人の弟の彼女はあなたの友達でした。わたしはその女の子からお墓の場所を教えてもらいました。あなたが教えてくれたの?勝手だけど、毎年会いにいきます。あなたと再会した日に。
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想い
あの日は何時間も一緒にいたのに、なんて時間が過ぎるのはこんなに早いのか。たった数日前の出来事だったのに、体感では数ヵ月も前の話のような気がする。 …というかかれこれ5年ぐらい一緒にいたはずが、それだって本当は私の記憶違いかもしれない。もしかしたら数分間しか私たちは会話したことないのでは…?それぐらい、あっという間だった。 ただ強烈に覚えているのは、君と最後に会ったあの日、別れ際に私は泣きそうになった。もういっそのこと、抱きつこうかとも考えてしまった(お酒飲んでないし、飲んでたとしても迷惑だろうと思うので、そんな勇気はなかったけど)。 近々連絡を取り合わなければならない用事があるので音信不通にはならないにしても、もしかしたらもう二度と直接会うことはないかも…と思ってしまい、必死に喋っちゃったよ。寂しさをごまかすのは思ったよりもむずかしくて涙目だったんだけど、バレてたかな。バレてたら恥ずかしい。 家に帰ってからはぼんやりと君といたあの日のことや、数年間を振り返って、泣いて、眠りました。そして翌朝起きたら君の卒業式がまた一日、近くなっていました。 きっと君は私みたいに、「魔法のステッキが欲しい」なんて思っていないだろうね。だけどね、私はすごく欲しいんだよ。それぐらい君のことが好き。どうしようもなく好き。そんな好きな人が、私のようなどうしようもない女にたくさん会ってくれたんだから、私はきっと幸せなんだ。 寂しいけどちょっとだけ、バイバイ。お花見はむずかしそうだから、できれば夏までにもう一度会いたいな。数年間、本当にありがとう。
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